科学技術、エネルギー資源

・無人自動掃除マシンを実用化する

こち亀で、
自動掃除マシンが描かれていた。

両さんが無人でも自動に動くような掃除マシンを使って、
1人で商売始めて大儲けして最終的にトラブルで失敗という、
いつものお約束のお話だが。

その中に描かれていた掃除マシンが、
すでに実際にあるのかどうかはわからないが、
現実的に活用できそうだなと思った。

今でも道路とか清掃する大型の清掃車があるが、
それが入れないような道でも
清掃できる掃除マシンが描かれていた。

トラクターを小型化したような感じかな。
これは人が押して扱うようだ。

あとは、
現在すでに家庭用に販売されている円盤型の掃除マシーンとか。
人を探知するセンサーが付いていて判断したりする。

自動的にセンサーが探知して、
段差がある階段を自動的に掃除するマシンとか。
ムカデみたいな形してた。

磁力を利用した窓ガラスを自動的に掃除するマシンとか。

高層ビルのガラスを清掃するマシンとか。
落下した場合は高度計が付いていて、
それが反応して、落下傘が開いたりする。

そういう無人でも自動に掃除をするマシーンを駆使すれば、
両さんみたいに、
1人でも清掃会社を興し、
繁盛する事は可能になるかもしれない。

そうなれば、
労働力が減少しても、
移民を受け入れなくとも、
ロボットを活用する事で、
いわゆる3K(キツイ、キタナイ、クサイ)とかいわれる、
人がやりたくない仕事も、何とかなる。

お掃除ロボットを開発実用化していく。

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