社会、伝統、文化、外国人

・原則、参政権は帰化後、三世代(それ以前の帰化は五世代)してから付与する


当面、朝鮮系帰化人と支那系帰化人を五世代に亘り被選挙権及び選挙権を原則的に剥奪する

野々村竜太郎県議の泣き喚き記者会見があったが、
この泣き叫びが朝鮮民族特有の火病ではないかとの意見がネット上で見られた。
彼が
朝鮮特有の飲み方である朝鮮飲みのような飲み方をしていたからというのも
拠にあったようだ。

彼が朝鮮人から帰化して議員になったのかどうか、
直接調べない限り、ネット上だけじゃ、その真相はわからない。

真相が定かで無い中、
「在日認定」だけが一人歩きして行くが、それは良い事ではない。

彼に限らず、
朝鮮人が犯罪を犯しても、
朝鮮人は通名(日本風の名前)を使用している事が多いので、
朝鮮人が犯罪をしたのか日本人が犯罪をしたのか区別がつかない。

日本で西洋人が殺されたりする事件があって、
その犯人がもし朝鮮人だとして、
それなのに、日本風の名前だとしたら、
犯人が日本人だと思われるのが本当に嫌だ。

本当は朝鮮人が犯した犯罪なのに、
日本人犯罪のように思われてしまうのが俺は嫌だし、
朝鮮人が犯罪者なら、朝鮮人を批判する事が出来るが、
日本人か朝鮮人か分からなければ批判も出来ない。

まず、そのような、どっちなんだろうみたいなのを無くすために、
通名の使用を完全に禁止にする。

こうすれば、名前で民族の出自がわかる。

あいつは在日なのかどうかみたいな余計な事を考える必要が無くなる。

あいつは在日なのかどうかみたいなやり取りは本当に煩わしい。
隠すから、こういう事になる。
オープンにしてしまえば、そんな疑念を抱かなくなるのだから、スッキリする。
在日である事を隠す事がかえって必要のない差別感情を作り上げてしまう。
「あいつは日本風の名前してるけど、本当は在日だからおかしい」と。
そんなのは、無くしたい。
その方が在日にとっても日本人にとっても良い事だと思う。

それは、
在日朝鮮人だけじゃなく、
在日支那人とか他の外国人に対してもだ。

通名を使ってる在日外国人の中で、
たぶん一番多いのが、朝鮮人だと思うので、
ここでは、朝鮮人を例に挙げただけ。
朝鮮人に対してだけ区別をしているわけではないです。

で、話を戻すけど、
よく在日朝鮮人らに対して、
日本に帰化すればいいじゃないか。みたいな話を安易にする人がいるが、
それはそれで非常に良くない。

例えばだが、
日本に対して愛国心を持っている在日朝鮮人の方なら、
俺は大歓迎だが、
なかなかそういう朝鮮人の方は居られないかと思う。

戦後教育の結果、基本は反日寄りなのではないかと思う。

そういう朝鮮人の方が、支那人でもそうですが、
安易に帰化して、選挙で立候補して、議員になったら、どうするんですか?

反日思想を持ってる外国人が
日本に帰化するのはプライドが許さないかもしれないけど、
日本を支配するなら、帰化した方が手っ取り早いんです。

選挙に立候補したり、投票する事が出来るようになってしまいます。

そういう事になると、
民主党のような政党が政権を取る一因にもなり得るわけです。

なので、
俺は安易な帰化には大反対です。

在日朝鮮人、在日支那人等は、即刻、祖国に戻ってもらうのが一番です。

ただ、すでに帰化している朝鮮人や支那人も沢山居ると思うので、

そういう方は、選挙に立候補も出来るし、投票も出来ます。
つまり、
被選挙権及び選挙権を有しているという事です。

すでに帰化した朝鮮人や支那人が、
立候補したり、反日政党に投票したりする危険性がありますので、
それを防ぐために、
それらの人の被選挙権及び選挙権を五世代にわたって、原則的に剥奪します。

過去に遡ってでも、
法律で帰化した時点から五世代先まで、被選挙権と選挙権の権利を停止させます。

どこまで遡るかと言うと、
戦前までに帰化した外国人は今まで通りでOKで、
戦後に帰化した外国人を、その対象とします。

五世代も経れば、反日意識も薄れるでしょう。
てか、五世代のうちに、親日になってもらい、
日本に愛国心を持つ朝鮮系日本人、支那系日本人になってもらうように、
教育や社会環境を整えて行こうと思っています。

将来的には、
同じ日本人として、日本人のための、
より良い日本国家を作って行けたらと思います。

五世代の年月が経つ前に、
日本社会が健全化すれば、
被選挙権及び選挙権停止の法律を廃止にしますので、
大変心苦しいですし、申し訳ないのですが、それまでは辛抱してください。

「差別だ!」とか言ってくる人もいると思います。

この提案自体、記載しようかどうか考えましたし、
朝鮮人や支那人という特定の民族を表記しないで、
外国人にしようかと思いましたが、
それだと対象が全ての外国人に亘ってしまうので、
それはガチガチかなと思い、止めました。

現状、なぜ、私がこのような提案を投げかけたかと言えば、
一介の外国人に過ぎない在日朝鮮人らの
日本に与える影響や日本で機能している権利が大きすぎると考えたからです。

在日朝鮮人は、
外国人としての人口も飛びぬけていますし、
通名も使っていますし反日度合いも飛びぬけています。
したがって、朝鮮系帰化人という記載をしました。

そこに支那系帰化人も足したのは、
支那人は同じく通名を使っていますし反日度合いも強いですし、
在日支那人人口が近年、在日朝鮮人人口を超えましたし、
今後の事を考えれば、
支那人も在日朝鮮人までいかないまでも
同等程度の権利を日本に要求して来る可能性もありますので、
その牽制もあります。

フィリピン人も懸念されますが、
支那や朝鮮クラスの反日ではないので、ひとまず様子見です。
状況によれば、在日フィリピン人にも適用しますし、
他の在日外国人にも適用します。

人口が増えて気になるのは、
支那、朝鮮以外だとフィリピン、ブラジルくらいでしょうか、今のところ。

ま、そんなわけで、
日本がちゃんとした社会になるまでは、
当面、朝鮮系帰化人と支那系帰化人に対して、
五世代に亘って、被選挙権と選挙権の停止をする事にします。
原則的に。
例外もあれば、一応、認めようとは思います。
被選挙権及び選挙権剥奪の猶予の余地は残します。

差別だと思われようが、
日本人として、日本国民の利益を、俺は第一に考えたいです。

この国は日本人の国ですから。
それは差別でも何でもありません。
ただの区別です。

もっとも辞書的に言えば、
差別は差をつけて区別する事という意味と、
偏見や先入観にもとづいて不平等な扱いをする意味、二つありますので、

前者の意味で使えば、差別は当たり前。って言っても全然構わないのですが、
わかりやすくするために、
一応、ここでは、差別ではなく、これは区別です。
と言っては置きます。

それに、
後者の意味で差別したとしても、
私は偏見や先入観に基づいているわけではありません。

反日的であるとか、
犯罪を犯すものが居るとか、
生活保護を受けているものが居るとか、
通名等の在日特権があるとか、
それでいて人口規模が大きいとか、
マスコミや世論など社会に与える影響が多大だとか、
そういう根拠があるわけですから、
偏見や先入観に基づいて不平等不利益な区別をしているわけではありません。

なので、それを是正する必要が絶対にあります。
手っ取り早いのが、
順次、祖国、母国へと帰国してもらう事です。

それが嫌なら、
日本の文化やルールに従って、
日本に愛着を持って、生きてもらうしかありません。

外国人街や外国人ネットワークを形成し、
反日勢力や犯罪の温床になるなんて事はあってはならない事です。

日本に居ていいのは、
日本のしきたり、ルール、モラル、心を理解し、順守し、
日本で自立して生活出来て、日本に好意的な外国人だけです。
それでも、人数制限や滞在年数制限もしますし。

日本国家のためにならない人は、
日本人であっても外国人であっても、日本に必要ありません。
わかりやすく言えば、ただ、そういう事です。
差別でも何でもないです。
国家として、当たり前の事です。

基本、
根拠のない区別は良くないと私は思いますが、
根拠のある区別は
悪いことではないというか、
学校の成績や会社での昇進などにしたってそうですが、
当たり前というか、一般的な事ではないかと私は思います。

以上です。


追記


と、ここまで書きましたが、

・原則、参政権は帰化後、三世代(それ以前の帰化は五世代)してから付与する

に変更します。

朝鮮人と支那人という限定を止めたのは、

それの方が公平だという観点よりも、
全ての外国人を対象にした方がガードが堅くなるという意味合いが強いからです。

反日的な考えを持った人は支那、朝鮮だけとは限りませんし、
日本が大好きで、本当に日本人がイイって支那人、朝鮮人も居ると思います。

不公平さを是正をしたら、
よくよく考えれば、そうした方が日本社会が安定するわけで、
じゃあ、すべての外国人を対象にした方がいいか、というわけです。

ただ、そうなるとガチガチするなぁって感じではありますが、
そもそも、我々日本人でも、
選挙の投票率や立候補などを見ても明らかですが、
日常生活で、参政権なんて使ってない人の方が多いので、
帰化して、参政権が無くて、生活に困るという事は、まず無いと思います。
帰化したサッカー選手でも参政権が無くても、
サッカー日本代表に成れますし、
参政権があるかないかは、
気持ちの問題で、一般レベルにおいて、即座の実用的な問題になりません。

帰化して参政権が欲しいって人は、
政治に興味を持っている人でしょうし、
そういう人が
良かったら国益になりますが、悪かったら国益を損なう事になります。

なので、アンパイとして、
すべての外国人に対し、参政権は帰化後、三世代経ってから付与する、と。

もちろん、
帰化する際は、
日本に対して愛国心を持ち、忠誠を誓うなどの、
厳正なチェックをした上でです。

あと、余程の傑物に対してなどは、例外として、参政権を付与してもいいです。

また、
大東亜欧米聖戦敗戦後から
この先の厳正な帰化チェックに切り替えた時点までに帰化した人は、
帰化した時点から五世代経ってのちに参政権を付与するって風にします。
三世代じゃなくてね。
だから、五世代経ってない人は、参政権を停止します。

国籍変更なんてものは大事なもんだからさ、
免許証とか保険証とかを取得するみたいにさ簡単なもんじゃないんだよ。
オリンピックの代表になるんだったらさ、
その国にために生きて、
その国に骨を埋める気持ちが無いとダメだと俺は思う。
その感覚を、もっと今の日本に徹底させなきゃダメだと俺は思う。








追々記

俺と同じような主張をしている記事を発見。
俺は帰化後三世代で、
その人は、帰化後20年とソフトだけどね。
まぁ、主旨は一緒や。


以下、
帰化人による被選挙権よりコピペ。


 投稿日 : 2015年4月19日 最終更新日時 : 2015年4月20日 カテゴリー : 田中けんブログ

帰化人による立候補

外国人が日本に帰化して日本人になった場合、参政権については一定の制限を加えた方がいいと、私は主張しています。

今回の統一地方選挙における新宿区議会議員選挙にあっては、中国国籍を離れ、日本国籍を取得して2ヶ月の李小牧(り・こまき)氏が立候補しました。

はたしてこの様に帰化さえすれば、選挙に投票できる権利も、選挙に立候補できる権利も、簡単に与えてしまって良いのだろうかと真剣に思います。
何の制限もかけなくて、これで日本が日本として保てるのでしょうか。

もし私が中国共産党の幹部であり、真剣に日本乗っ取りを考えれば、まずは大量の中国人を日本に移住させて、長年日本に住んでいる者から順に帰化申請して、帰化申請が認められた者から順々に地方議員、国会議員に立候補させて、大量の中国系議員を作り出し、日本の政治を牛耳ろうと考えます。
民主主義によって日本の政治を乗っ取って、民主主義によって、日本を中国に併合します。

私がこのように考えるぐらいだから、既に中国共産党の幹部は同じような事を考え、多くの中国人を日本に住まわせ、そして帰化させて、百年単位による「日本乗っ取り計画」を実行しているに違いないのです。

過去、中国はそうやって独立国であったチベットを自国の領土にしてしまったという前科があります。それも百年も経たないうちに実行され、実現されてしまいました。
日本が第2のチベットにならないという保障はどこにも無いのです。

そのような中国人が、日本には65万人もいます。帰化して日本国籍を取得した在日中国人もたくさんいます。

この様な状態は、国防上とても危険な状態です。

帰化をすると言うことは、外国人が日本人になることです。李小牧氏の場合、中国人が日本人になるということです。

帰化すると言うことは、今後もし日本と中国間に大きな利害対立が起こったとすれば、間違いなく日本の利害を優先させることが国民の使命として期待されます。はたして帰化人は、国民の責務として、日本の国益を第1に考えて行動できるのでしょうか。またそのような覚悟を持って、帰化したのでしょうか。

私は外国人が日本人に帰化したいと思うのであれば、
「今後は日本に忠誠を誓い、中国より日本の国益を考えて行動します」
このように宣誓させることを帰化の必須条件にすべきです。更に日本の国益を第1に考える責務として、もしその責務を果たさず、帰化後にこの宣誓に反したら、国籍はく奪と国外強制退去を当然に行うべきです。

どんなに長く日本に住んでいても、外国人と外国人の間から産まれた子どもは日本人になれません。
日本人と外国人の間に産まれた子どもは、日本人が父親だろうが母親だろうが、産まれたときから日本人です。

それならば、帰化人に関しては、帰化した時点を、「日本人年齢0歳」とカウントし、日本人になってから20年たって選挙権を持ち、25年たってから被選挙権をもつというように法律改正したらどうでしょうか。

現状の「帰化したらすぐに参政権が与えられる」現行法は、他国による「日本乗っ取り計画」を未然に阻止できません。

本来ならば、帰化人は在日一世として、ふるさとを外国に持つ以上、本当に日本の国益を第1に考える人間なのかどうか疑問に思います。そのような在日一世に対して、参政権を与えること自体、本来ならば躊躇しますが、日本国憲法第14条「法の下の平等」により、日本人として平等に扱うべき趣旨は尊重する私です。
だからこそ、日本人年齢(日本人になってから何年間たったのか)を根拠に選挙権と被選挙権を付与してはどうでしょうか。
これが私の新しい主張です。

日本を愛する全ての日本人に対して、大いにご議論いただきたいテーマです。







追々々記

皇暦2676年(西暦2016年)5月23日筆

叩き台として俎上に載せてる思いではあるものの、
ちょいちょい、
この項目については、
本当にこれでいいか?って考えたりするんだ、けっこう。

言われなき差別や偏見は持つべきではない。
俺は、それは絶対思う。

だけど、
やはり日本という国は日本人の国なんだよ。

外国人が絶対住んじゃダメとは思わないけども、
もし外国人が日本に住むのなら、
日本の文化しきたりルールを守り
日本社会に馴染んでもらう必要があると俺は思う。

それが出来ないのなら、日本に居て欲しくないと俺は思う。

外国人が自身を尊重して欲しいなら、
外国人が好き勝手自由にやりたいのなら、
それは自分の国でやるべき。

日本という国、
日本という社会で見れば、
日本人は大多数、マジョリティだが、
世界で見れば、
日本人は少数派、マイノリティなのである。

だからこそ、
俺は、日本、日本人、日本社会、日本の文化伝統は守りたいと思う。
他の全ての日本人が、なあなあになってしまっても、
俺だけは、日本らしさを守りたいと思っている。

俺は外国人だから嫌だなんて事は全く思わない。

気が合えば誰だってウエルカム、フレンドだぜ。

スポーツだってさ、
仲良い友達だとしても、
試合で戦ったりすんだろ?
自分の所属するチームのために。

それと一緒。

日本というチームがあったとして、
その中に、
日本というチームの足を引っ張るヤツが居たら、ヤだろ?

それだったら、
お互い、
所属している、もしくは所属したいチームに戻ろうぜ。って事。

その上で、
仲良くしたいなら、仲良くすればいいじゃんか。
別々のチームだとしても、本当にマイフレンドなら、仲良くできるはず。

そっちの方がスッキリしてて、俺はイイと思う。

参政権を付与するかしないかの話と、
ちとズレてると今、気付いたけど、
でも言わんとしてる事は一緒で、
前提としては、やはり、自分達の国に住もうよ。って話。
で、もし、日本という国に住みたいのなら、
日本社会に馴染んでもらう必要があるし、
日本人に受け入れてもらう努力を必死にするべき。

俺が言ってるのは当たり前の話だと思うけども、
何故か、今の日本社会は、
外国人はマイノリティなのだから、
日本人が外国人が日本社会で生活できるように努力しましょう。
みたいな感じになってる。おかしくねえか??

観光や留学等で一時的にホームステイしに来てるなら、
ゲストに対して、そういう、おもてなしは大事だと思うし、
出来る限り尽くしてあげるべきと思うけども、
日本で生活しようとしてるなら、それ別だろ。
だって、ゲストじゃないんだから。

会社で例えれば、新入社員的立場だぜ。
会社のために、貢献してもらわないと困るだろ?
もちろん
ブラック企業はアウトだけども、新入社員に甘やかせ過ぎもダメ。

よほど優秀とかコネが無ければ、
通常は、新入社員が、いきなり役員になんてならないだろ?

下から始めて、信用を得て、昇進したりすんだろ?

それと一緒だから。

社長だって平社員だって、
日本人だって外国人だって、人間、皆平等だよ。

平等だけれども、
立場とか役割とか慣習とか、あんじゃん。

平等だからと言って、
後輩が先輩にタメ口使ったら、何だコイツ?
みたいなのは、あるだろ?

先天的なものでは人間、皆平等だけども、
後天的な経験だとか努力だとかで、
多少の差が付いてしまう形になってしまうのは当然。

全てを平等にしてしまったら、社会システムが成り立たないのだから。

それでも今の時代の人間は、
可能な限り、平等であるべきという努力はしてるから。

その中で、
日本国内に限らず、
世界中どこだって、
外国人が異国の地で完全に平等な扱いを受けないというのは、
ある程度、仕方が無い事だと、俺は思う。

完全平等な社会は有り得ない。

なぜなら、
それが完全に成立してまったら、
国境も無くなってしまうし、
会社間の争いもないし、
学校で試合する事も無意味に感じてしまうだろうし、
地元に対する愛情も希薄になってしまうだろう。

人間は、
大なり小なり、
自分が所属しているところが好きっていう気持ちは持っているもの。

争いの元ではあるものの、
人間の「好き」って感情を排除してしまったら、
人間らしさが無くなってしまう。

俺は、
人間らしさも、
自分が所属するチームである日本人らしさも無くしたくない。

だから、俺は日本のため、日本人のために、頑張る。

もし、外国人が、日本が好きで、
日本のため、日本人のために貢献したいという思いがあるのなら、
俺はウエルカムだから、
日本人の信頼を得るために努力してもらいたいと思います。

日本に定住する気なら、
外国人系日本人として、
日本国家日本社会のために、
これから先何世代にもわたり、
日本に骨を埋める覚悟であって欲しいと思っています。

俺も日本人として、
日本国家のために、そういう覚悟を持って生きていますから。

 

ページ上に戻る

inserted by FC2 system