国防、軍事、防災

・日本独自の隠密機動部隊を作る

他の項目でも、
日本も諜報機関を作ったり、
他国の諜報活動を防いだりするべきだと
簡単に述べたが、
ここで言う、
隠密機動部隊というのは、
イメージ的には、
日本に存在していた忍者組織を復活させるって感じだ。

かの徳川家康も
忍者を利用していた。

国家としては、
ここぞという時に、
忍者というかスパイのような存在が
どうしても必要な事があると思う。

そういったところを
強化していくというのは、
国として
当たり前の事だ。

隠密機動部隊とスパイの違いは、
スパイよりも一歩踏み込んだ存在、
レンジャー軍人とスパイを
足して2で割ったようなイメージである。

スパイをパワーアップさせたというか、
スパイに戦闘力を強化させたみたいな。

スパイと隠密機動部隊を別個にしてもいいし、
レベルによって、ランク付けみたいな風なのがあってもいい。
なんか面白そうじゃん。

俺は、
国家元首である天皇陛下を補佐する形での大統領制に
するべきだと思っているけど、
日本の大統領の側近で働く
忍集団的存在が必要だ。

情報を仕入れたり守ったり、
大統領の警護をしたり、
武力を行使する事も容認された、
何から何までをこなす隠密集団を作るべきだと、
俺は思う。
例えばだけど、
マーダーライセンス牙みたいなさ。

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