教育

・自虐史観を払拭し、長い時間かけてでも愛国心(大和魂、武士道精神)を育む

ただちに
日本を変えるためには、
首相公選制の導入し、
俺が日本のトップになって、
日本を導いて行かなければいけないのだが、

首相公選制はともかく、
俺が日本のトップになる可能性は限りなく低いので、

俺が日本のトップにならずとも、
首相公選制が導入されずとも、
日本が健全でまともな国になるために、
即効性はないが、
愛国心教育は、絶対に導入しなければならない。

日本国民に健全な愛国心が芽生え、
日本という国に関心を持ち、
日本社会を、世の中を、
良くしようと思うようになれば、
俺みたいな人間が
日本を何とかしなきゃと思う必要も無くなる。

愛国心教育をする事で、
国民一人一人に、
日本を良くしようという気持ちを
自然と持ってもらうのだ。

そういう人達が
少しずつ増えてくれば、
この国は徐々に良くなっていくだろう。

しかし、
それには年月がかかる。

愛国心教育は、

導入後、

10年、


20年、


30年と経った時に、

その効果が表れてくるだろう。

敗戦後の今なお続く自虐史観教育によって、
長い時間をかけて、
日本という国はダメになってしまった。

敗戦から65年経っているから、
もしかすると、
日本が回復するまでには、
65年以上かかるかもしれない。

事態は、そのくらい深刻なのである。

愛国心という言葉は今なお日本において、
タブー的に扱われている。

愛国心を
肯定的に捉える事ができる日本社会にならなければ、
日本はいつまで経っても、
変わる事はできない。

愛国心が無いまま、
このまま行けば、
数十年後の日本は、
資本や労働力を搾取されるがままの
自主性が欠如した国になってしまいます。

てか、
まぁ、今でも、搾取されるがままの自主性が無い国ですが、、、
その辺を皆さん、認識していただいて、
一人ひとりが出来る範囲で行動して行かないといけないわけです。

ま、
俺が今、
行動を起こす事で、
一人でも多くの日本人に、
ほんの少しでも日本を良くしたいと思わせる
きっかけになれば何よりです。

国民が
政党に嫌気が差している流れの今、
無難な政策で、
「若さ」と「無所属」推しで、
当たり障りのない感じでやる事も出来ました。

だが、
俺は
そうするべきではないと思った。

当たり障りない感じでやるなら、
俺じゃ無くても出来る。

俺は、
思ったことを
俺らしく、やればいい。

俺の言動は、正論。

間違ってないから。

聞く耳もある。

決断も出来る。

やりたいようにやればいい。

国民から嫌われないために
政治家が、
当たり障りのない政策をしようとするから、
日本はダメになるんだ。

俺にとって、
政治家になるのは手段であって、目的ではない。

必要なら何だってやるし、
やる必要が無いなら、俺はやらない。

目的は
日本を良くする事で、
政治家はあくまで手段に過ぎない。

俺が
選挙に当選してもしなくても、
俺よりも良い人が選ばれるのなら、
それで構わないし、
そのためにも、
将来的に、他の日本人に頑張ってもらうための愛国心教育で、
俺は俺で、
俺なりに、
日本人として、行動をして行けたらなと思ってます。

先人にも、
これからのヤツにも、
今の日本人のためにも。

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